AEG AMBASSADOR

Yuri Nomura


野村 友里
料理人 / eatrip 主幸
yuri nomura

私は一人の人間として、食べること、料理をつくること、色々な
人と食べるという行為が大好きです。
物心ついた時から、母が料理教室を開いたり、来客の多い家
でした。キッチンで過ごすことが一番長い母が選んだこだわりの
オーブンがAEGオーブンでした。
AEGが環境に実際に取り組んでいる姿勢にもとても共感をお
ぼえます。

PROFILE
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Yuri Nomura
野村 友里 料理人 / eatrip 主幸
長年おもてなし教室を開いていた母の影響で料理の道へ。

ケータリングフードの演出や料理教室、雑誌での連載やラジオ出演などに留まらず、「シェ・パニース」のシェフ達と共に開催した参加型の食とアートのイベント“OPEN harvest” (2011年) や日本のシェフたちと共に立ち上げた“nomadic kitchen”プロジェクト、食べない食の舞台「食の鼓動」の企画・監修 (2017年12月)。そして、銀座の地下に湧き出る水と、訪れる人々の声や街の音、奏でられる音楽を栄養素として食物を育てるプログラム「eatrip city creatures」のプロデュース・キュレーション (2019年4~5月) など、食の可能性を多岐に渡って表現している。

2012年には原宿・明治神宮前の古民家にrestaurant eatripをオープン。

さらに2019年11月には、表参道GYREにグロッサリーショップ eatrip soil を開店。

自分も普段から愛用している日本各地の食材や雑貨を紹介するだけでなく、その物の背景や思いを知ることや体験をテーマとしたワークショップ<seed club>もスタート。生産者、野生、旬を尊重し、料理を通じて今後も食のもつ力、豊かさ、美味しさを伝えられたら、と活動を続ける。
◎映像作品: ・映画『eatrip』(2009年、初監督)
・映画『little forest』(2014年、森淳一監督、フードディレクション)
◎連載・レギュラー: ・J-WAVE 「Saraya Enjoy Natural Style」
・講談社 FRaU連載 「あかりの灯る場所」
・朝日新聞デジタルマガジン &W連載 「暮らしの音」(UA さんとの往復書簡)
・プレジデント社 七緒連載 「野村友里の受け継ぐレシピ」
◎著書: ・朝日新聞デジタル
「&W」(UA さんとの往復書簡「暮らしの音」)

・プレジデント社
「七緒」
「eatlip gift」
「春夏秋冬おいしい手帖」(共にマガジンハウス)
「Tokyo eatrip」(講談社)
「TASTY OF LIFE」(青幻舎)
「会いたくて、食べたくて 私が信頼する101の美味しさとその生産者たち」(マガジンハウス)

11月のオリジナルレシピ

丸鶏の塩釜焼き

November recipy


おもてなしのシーズンのメイン料理に活躍するのが丸鶏の塩釜焼き。焼き加減の難しい丸鶏ですが、卵白を混ぜ合わせた粗塩に包んで焼くと、蒸し焼き状態になり、しっとりと焼き上がります。また、適度な塩味とハーブの香りが鶏肉の奥まで浸透し、ソースがなくてもつけ合わせのお野菜と一緒に美味しく味わえます。

野村友里さん AEGレシピ

AEG製品紹介

4口IHクッキングヒーター

4口IHクッキングヒーター

ビルトイン

ビルトイン電気オーブン

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